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お客様の評価との一致
前の考えを踏襲すれば、結局、働いている人を評価し、待遇を決定する立場にある人が、

「お客様を大切にすることを、唯一高く評価する」

タイプの人だったら、結果的に、お客様を大切にすることが、すなわち評価を高める唯一の方法だということになる。これは一番本来的な姿であり、同時に最も分かりやすい。

これに賛同する人は、評価を上げるために率直にお客様志向になるし、これを快く思わない人は排除される圧力がかかることになる。

ところが、多くのお店で、この基本的な整合性が少なからず歪んでいるところに直接的な問題がある。たとえば、

○ぜんぜん仕事に対して意欲的でないことが明らかなのに、退職もせず、解雇もされない
○明らかに接客や、パフォーマンス性に差があるのに、評価に反映されず、みんな同じような扱いになっている
○どうしたら評価や待遇が上がるのか、下がるのか、という規定がはっきり知らされていない

といった状況にあると、スタッフさんたちは

この歪んだ状態に慣れていってしまう

これは、もちろん管理者に直接的な責任がある。述べたとおり、評価の合理性、整合性を保つのは管理者の責任である。
店長、店長候補、アルバイトの疑問もお気軽に。
いいえ、こちらこそいろいろ教えて下さい。お世話になりますです。
2006/09/10(Sun) 10:23 | URL  | Y [ 編集]
お疲れ様です
仕事式、ブログ開設しましたー。ブログではYさんのほうが先輩ですから、これからもいろいろ教えて下さいね。よろしくですv-435
2006/09/09(Sat) 13:42 | URL  | あらん [ 編集]
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